健康食品

 

アンセリン&サラシア
   特徴

アンセリンとは
2つのアミノ酸(β—アラニン、メチルヒスチジン)が結合してできており、海の生き物の中ではカツオ、マグロなどに多く含まれています。
アンセリンは回遊魚のスタミナ源を司る物質と考えられています。
この他、エネルギー燃焼を促したり、自律神経のバランスを整えたり、コラーゲンの合成を助けます。
 
海の恵み「アンセリン」
疲労回復や痛風予防・改善の他、生活習慣病の予防・改善やアスリートの運動機能向上の観点からも研究が進められています。
また抗酸化作用もあるため、体を若々しく保つアンチエイジング効果も期待されます。


本品はアンセリンが60mgも含有されており、多くの栄養を摂取することができます。

原材料 魚抽出物、ビタミンC、ひまわり油、ゼラチン、葉酸、グリセリン脂肪酸エステル、水
内容量 102.6g(1粒1.14mg×90粒) 約30日分
お召し上がり方 食前・食後、いつでも可
健康補助食品として、1日に3粒を目安に水などとともにお召し上がりください。
 
酒鬼時代
   特徴 3種のウコンを使用しています。

春ウコン
クルクミンやその他の精油成分等、様々な栄養成分のバランスの取れた春ウコンは健康維持のために大切です。

秋ウコン
ポリフェノールの一種である「クルクミン」を特に豊富に含むので、酒豪の方に人気が高く、愛用されています。

紫ウコン
精油成分(シネオール、アズレン、カンファー等)最も豊富に含まれているため、たくさん食べたり飲んだりした翌日も爽快な気分になれると言われています。スッキリ効果で美容のためにもお勧めです。
原材料 還元麦芽糖水飴、春ウコン末、紫ウコン末、結晶セルロース、ウコン色素(クルクミン)、ステアリン酸カルシウム
内容量 7.5g (10包×1包750mg)
お召し上がり方 1日2回を目安にご使用ください。
 
アスタキサンチン
   特徴 アスタキサンチンとは
トマトやニンジンに含まれるリコペン・β-カロテンと同じカロテノイドの一種で、エビやカニなどの甲殻類の体内に蓄えられる赤い色素として知られています。
予防医療の分野で幅広く期待されている物質でもあります。
 
現代人の悩みを解決
毎日忙しく過ごす現代人の加齢に伴う悩みは増加の一途、アスタキサンチンは生活習慣病予防、眼精疲労や疲労回復、美肌作用など、様々なアンチエイジング効果を実感することができます。
原材料 アマニ油、ヘマトコッカス藻、グリセリン酸脂肪エステル、ビタミンC、ビタミンE
内容量 21.3g(355mg×60粒) 30日分
お召し上がり方 健康補助食品として、1日に2粒を目安に水などとともにお召し上がりください。
 
納豆キナーゼ4000FU
   特徴

納豆キナーゼは血栓を直接溶かす働きのほか、体内が持つプラスミンやウロキナーゼという線溶酵素を活性化することも分かっています。体内のPAL-1という物質を減らすことも確認されています。ほか、血流改善作業や血圧降下作用、血小板凝集抑制作用が確認されています。


納豆キナーゼ活性の単位は「FU」はフィブリン(血栓)分解放の表記単位で「フィブリン分解ユニット」のことです。1日2000FUが摂取量の目安とされています。
納豆とは煮た大豆に納豆菌をふりかけて発酵させることにより作られた食品です。


納豆キナーゼとはその発酵過程において納豆菌が生産する酵素のことです。納豆は胃酸の影響を受けますがサプリメントとしてソフトカプセル状で摂取する場合は影響を受けにくくなります。

原材料 サフラワー油(日本製造)、納豆菌培養エキス末(デキストリン、納豆菌培養エキス)/ゼラチン、グリセリン、グリセリン脂肪酸エステル、植物レシチン(大豆由来)、カラメル色素
内容量 32.4g(540mg×60粒)
お召し上がり方 1日2粒を目安に、水またはぬるま湯などでお召し上がりください。
 
納豆キナーゼ4500FU&ヘマトコッカス
   特徴

納豆キナーゼは血栓を直接溶かす働きのほか、体内が持つプラスミンやウロキナーゼという線溶酵素を活性化することも分かっています。体内のPAL-1という物質を減らすことも確認されています。ほか、血流改善作業や血圧降下作用、血小板凝集抑制作用が確認されています。


納豆キナーゼ活性の単位は「FU」はフィブリン(血栓)分解放の表記単位で「フィブリン分解ユニット」のことです。1日2000FUが摂取量の目安とされています。
 
ビタミンEの約1000倍と言われる抗酸化物質アスタキサンチンは、予防医療の分野で幅広い用途開発が期待されています。疾病に備え、健康で過ごせる時間をできるだけ永く保つ、予防医療の重要性が唱えられている時代に、着目されているのが抗酸化物質アスタキサンチンです。
そのアスタキサンチンが作られた元となるのがヘマトコッカスです。

原材料 精製納豆菌培養物、ヘマトコッカス、大豆レシチン、紅麹末、ショ糖脂肪酸エステル、結晶セルロース、水溶性食物繊維、黒酢末、玉ねぎ外皮エキス末、発酵黒ニンニク末、梅肉エキス末、カラメル色素
内容量 21.42g (375mg×60粒)
お召し上がり方 栄養補助食品として1日1~2粒を目安に、水またはぬるま湯とともにお召し上がリください。短期間に大量に摂るのは避けてください。
 
 
納豆キナーゼ4500FU&ヘマトコッカス
   特徴

納豆キナーゼは血栓を直接溶かす働きのほか、体内が持つプラスミンやウロキナーゼという線溶酵素を活性化することも分かっています。体内のPAL-1という物質を減らすことも確認されています。ほか、血流改善作業や血圧降下作用、血小板凝集抑制作用が確認されています。


納豆キナーゼ活性の単位は「FU」はフィブリン(血栓)分解放の表記単位で「フィブリン分解ユニット」のことです。1日2000FUが摂取量の目安とされています。
 
ビタミンEの約1000倍と言われる抗酸化物質アスタキサンチンは、予防医療の分野で幅広い用途開発が期待されています。疾病に備え、健康で過ごせる時間をできるだけ永く保つ、予防医療の重要性が唱えられている時代に、着目されているのが抗酸化物質アスタキサンチンです。
そのアスタキサンチンが作られた元となるのがヘマトコッカスです。

 

原材料 精製納豆菌培養物、ヘマトコッカス、大豆レシチン、紅麹末、ショ糖脂肪酸エステル、結晶セルロース、水溶性食物繊維、黒酢末、玉ねぎ外皮エキス末、発酵黒ニンニク末、梅肉エキス末、カラメル色素
内容量 64.26g (375mg×180粒)
お召し上がり方 栄養補助食品として1日1~2粒を目安に、水またはぬるま湯とともにお召し上がリください。短期間に大量に摂るのは避けてください。
 
カネカ乳酸菌LAB4
   特徴

血糖とは血液中のブトウ糖のこと。
ブドウ糖は脳や体のエネルギーとして重要ですが、インスリン(血糖値を下げるホルモン)の分泌や、効きが悪くなると血糖値が高くなり、糖尿病になりやすくなります。


厚生労働省による「平成19年国民健康・栄養調査」によると成人の約5人に1人が糖尿病患者および糖尿病予備群となり、ここ10年で急増しています。

 

糖尿病を放置しておくと・・・
糖尿病神経障害・・・・・手足のしびれ
糖尿病網膜症・・・・・・失明
糖尿病腎症・・・・・・・肝障害(人工透析)
動脈硬化症・・・・・・・脳梗塞・心筋梗塞


カネカ乳酸菌LAB4は、血糖値の上昇を抑制するメタ ボリック対応乳酸菌です。

原材料 カネカ乳酸菌LAB4、 イヌリン(菊芋粉末 )、桑の葉エキス 、馬鈴薯澱粉、乳糖、ステアリン酸カルシュウム、マルトース、マルトデキストリン、微結晶セルロース
内容量 27.3g [1カプセル303mg(1カプセルの内容量240mg)×90カプセル]
お召し上がり方 1日3カプセルを目安に、水などと共にお召し上がりください。
 
カネカ乳酸菌R037
   特徴

中性脂肪高いと・・・
善玉コレステロールが減り、悪玉コレステロールが増えるため、間接的に心筋梗塞・脳梗塞の危険因子となる。
善玉コレステロールが減り、悪玉コレステロールが増えるため、間接的に心筋梗塞・脳梗塞の危険因子となる。
最近の調査では、中性脂肪が独立した心筋梗塞・脳梗塞の危険因子であるとの調査結果もある。
中性脂肪は悪玉コレステロールと同様、自覚症状がないため、サイレントキラーとも言われている。
厚生労働省による「平成18年 国民健康・栄養調査」によると中性脂肪が異常値(150mg/dL以上)の人は、
男性: 30代から50代にかけて増え、50代ではおよそ2人に1人
女性: 50代から増え始め、60代ではおよそ3人に1人
カネカ乳酸菌R037は、中性脂肪低減や食後中性脂 肪の上昇を抑制するメタボリック対応乳酸菌です。

原材料 カネカ乳酸菌R037、ヘスペリジ、難消化性デキストリン、馬鈴薯澱粉、乳糖、ステアリン酸カルシュウム
内容量 27.3g [1カプセル303mg(1カプセルの内容量240mg)×90カプセル]
お召し上がり方 1日3カプセルを目安に、水などと共にお召し上がりください。